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束縛スル里

バイクでアイデアを創造する。

みなさんこんにちは。
暇を持て余している愚腐弟です。

突然ですが・・・。

前作の渇望スル島をプレイしていただいた方は気が付いたのではないかと思いますが、わたくし愚腐弟は車・バイクが大好きです!

ってことで昨日は那須までツーリングにいって参りました。





ツーリング行く暇あるならさっさと「束縛スル里」を作れよ!!

と思われる方もいるかと思うのですが、バイクに乗っているとネタが浮かぶことが多いのでなかなか作品作りの役に立つんです。

最初に書いたシナリオの半分以上は、ツーリング中に思い付いたネタだと言っても過言ではありません!!

と言うとちょっと大げさですが、実際にバイクに乗っていると、普段より神経を集中させているためか頭が良く働くようなんですよね。

自分でこけても、他の車に当てても当てられてもあの世逝きの可能性が高いおかしな乗り物ですので、バイクは・・・神経集中せざるを得ません。

某大学教授がバイクに乗ることはボケ防止に役立つとかなんとか言っていましたが・・・わたくしはまだそんな歳じゃねえっす。

ただバイクに乗っていると思い付いたネタをその場でメモ出来ないので、停まるまでネタを忘れないようにしなければならなかったりするのがツライ・・・。

一人でツーリング中ならともかく、多人数でツーリングしているとなかなか停まる機会がないので地味に大変です(´・ω・`)

休憩等をとった時は速攻でスマホを開き、メモするという行動が身に付いて来ました。

しかし、安全運転をするためには余計なことを考えている場合ではない時もあるわけで・・・どうしてもネタを忘れてしまう時があるんです。

そんな時の喪失感は耐え難いものがありますね・・・。

そういうときに限ってめちゃめちゃいいネタが思い付いていたような気がして、ひどく辛いもどかしい思いをします。

まあ・・・ほとんど忘れないんですけどね。

今回のツーリングでも一つシナリオを思いついたぜヤッホー!!

と思って姉に話したら、

「駄目でしょそれ」

みたいな言葉で返されたのが地味に・・・(´・ω・`)

姉は

真面目に書いてあるからこそこっちは身内として恥ずかしいんじゃい( ゚д゚ )!!

って言うけどさ、手を抜いておかしなことを書くことと、真面目に・真剣におかしなことを書く事は違うと思うんだ(´・ω・`)

それだけ俺は真面目に書いたって言いたいだけ・・・ってまあどうでもいいや。

とにかくゲーム制作頑張ります!!
ʅ(✧≖ _ゝ≖)ʃ

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