忍者ブログ

束縛スル里

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

無題

どうも、愚腐弟です。

一体いつ振りのブログ更新なのか……といった感じの入りは一体何度目なのか。
ツイッターやり始めてから明らかにブログ更新の頻度が減ってしまいました。
そのくせツイッターもそんなにつぶやいていないという……あんまりつぶやくとバカがばれるからね、しょうがないね。もうばれてっか。
折角ツイッターを始めたんだからいちまん回リツイートされるくらいの名言をつぶやいてやらぁ!できらぁ!と叫びつつ、じゃあやってみろよと言われると「えっ、いちまん回リツイートを!?」と自分自身で言ったことであるのに驚いちゃったり……。
まあそんな名言つぶやけるわけがないんですけどね。
毒なら吐きまくれる自信はありますが、そんなことしたらみんな離れていくんで自重しています。
やばいね、なんなんだろうね、歳をとるごとにいろんなしがらみが増えていくよ。
年相応の立ち振る舞いとか求められてもね、やめてほしいんですよ。あくまでも僕なんで、僕ごときにそんなに多くを求められても期待するだけ無駄ですぞ? あー自分で言ってて情けない。
なんだこれは。愚痴か?
書くネタがないなら更新すんなよと思われる方もおられるでしょう。僕もそう思います。
渇望スル島とか束縛スル里のこととかなんか書けばいいのかなあと思いつつも、みなさんがどんなネタを求めているのかもわからないしなあ。
なんかなあ、あれかな。変幻六花編の後日譚とか今更ながらに書くべきなのか。
でもなあ、後日譚描いてみたいけど甘々ラブラブな話になりそうで、だけどそれが良いとはいえ話にあまり発展性がなさそうな。ノヴシゲはまたナヨナヨしそうだしね。ノヴシゲは元々男……だからと言っていいのかわからないけど、世間一般の男子と同じように家事全般は得意でないので、家事全般得意な美人にネズを取られるんじゃないかと思ってヤキモキしたり落ち込んでみたりするシーンとか発奮して頑張るシーンとか書きたいけど、ただのラブコメになっちゃうしな。ただのラブコメとか好きなんだけどさ。想いがうまく通じ合わなくてすれ違っちゃったりするのももどかしくて良いよね。桜蘭高校ホスト部で環がハルヒへの気持ちを自覚していく過程とかすごく好きですよ。大人っぽい恋愛よりも青酸っぱい青春の方が好きだね、僕は。で、何が言いたいんだろうね僕は。ただの時間つぶしなんだけどさ。
なんだろうこの気持ち。
恋かな?
それとも「濃いのぼり」かな?
うめぼしの謎のネタなんだけどさ、知らないよね、みんな。壁際ボーリングとか最高っすよ?
自分のセンスがだんだん遅れて行っているのがわかるわw
なんで同じ時間を生きているのに、若者とは違ってきてしまうのか……。
まあ頭の中身が違うよね。若者の頭はスポンジで出来ているものね。いやいや、僕のだってかつてはスポンジだったけど、スポンジって時間が経つと硬化して触るだけでボロボロになるくらいやわくなっちゃうもんね。そんなものは捨てちまった方が良いよ。ジャムおじさんに新しい顔を作ってもらおうかな。いっそのこと、こんな古くて固い頭は捨て去って新しい頭に挿げ替えよう。あれ? もしそうなったらそれは僕は僕のままでいられるのかな? たぶんそれは僕に良く似た他人だな、きっと。でも他人から見れば僕にしか見えないだろうな。つーか、いくら僕に良く似ているとはいえ他人に僕の人生を背負わせるのは可哀想だな。残念だけど頭を変えるのはやめておこう。アンパンマンのあんこの中には様々な記憶が詰まっていて、頭を食べさせてあげると、代わりに大切な思い出が失われていく……とかいう設定だったら面白いかな。まあ頭がまるごと変わっちゃうんだからあんこも糞もないんだけどさ……。
う~ん、いろいろと益体のないことを書き連ねたけどもしかするとこれも毒に入るのではないだろうか。
ここまできて公開しても良いものかどうか非常に迷っているが、今更失うものもないだろうと思われるので後悔しちまおう。
スルスルシリーズをプレイしてくださった方なら、僕の頭の中なんて察しておられるでしょうしね。
頭ん中夢だらけだよ。悪い夢だよ。悪夢じゃないけど、少なくとも世間的には良いと認められない夢だよ。大仰な夢なんて恐れ多くて抱けないから、小さくとも自分自身の好きな夢で一杯にしているよ。
だけど、そんな小さくて儚いような夢を、現実が侵食しているよ~。迫り来る時間。錆びついてゆく夢。希望ってなんだろうね。指を動かすたびに心から溢れ出る暗い感情をせき止めるために、僕は寝ることにする。
ちょっと読み返してみると、マヂでこれチラシの裏にでも書いとけよって内容だな……と思いつつも公開しちゃいますわ……。
申し訳ないです……。
もっと楽しいネタを考えておきますわ……。

拍手

PR